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もうだめかもしれない。

大丈夫ですかと聞かれたら、はい大丈夫ですと言うタイプの人間です。

ぬいぐるみが溢れてとまらない話

こんにちは、hanadekameganetです。


こどもが欲しがることも多いので、我が家にはぬいぐるみがたくさんあります。


いっぱいになってきたので収納場所に困り、いったん圧縮して押し入れに入れたのですが


その後また増えてきて再びパンクしそうになってきています。


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会社から帰ってきたらなぜかTEDがはみ出してきて助けを求めていました。妻の仕業と思われます。





それにしても整理をしなくてはいけません。


先日の旅行の際、こどもが動物園に来ているというのになぜか猫のぬいぐるみを欲しがったので


どうせなら意味を持たせようと


家族全員に一番近い猫のぬいぐるみをそれぞれ一人につき一体買うことにしました。


以下、我が家に新しい家族としてやってきたメンバーをご紹介します。


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しまう場所もないので、ついに廊下に吊るされるようになりました。



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まるで見せしめのようですが、これでも気を使っております。


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こちらが妻です。


似ているところは目が吊り上がって怖そうだというところです。


そっくりです。


そっくりです…



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こちらは長男です。


口がへの字になっているのと、頑固そうで言うこと聞かなそうなところがそっくりです。


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こちらが長女です。


怪しげな目と、何を考えているかわからなそうな不適な笑みを浮かべているところがそっくりです。



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これが僕です。


正直なところ、家族の中で一番似ていないのですが、他に残っているキャラクターが見当たらなかったのでこれになりました。


そういう役割のところが若干似ていたの、よしとしましょう。



…ってこんなことやってるからいつまで経ってもぬいぐるみが減らないんですよね…。