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もうだめかもしれない。

大丈夫ですかと聞かれたら、はい大丈夫ですと言うタイプの人間です。

クーリッシュが空を舞った話

こんにちは、hanadekameganetです。


なんだか季節はもう春だというのに


桜も咲き乱れているというのに


寒いですね。



そんな中、我が家の子供達はどういうわけだか


アイスばかり食べたがります。


それも、息子は「ガリガリ君


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夏の象徴みたいなアイス(というか氷)ですが


彼はこれが好きらしく


スーパーに行こうがコンビニに行こうが


ガリガリ君アイス食べる!」と言って聞かず


家に帰ってはガリガリと満足そうに貪るのです。


それでいて下痢することもなく、むしろ出すのが大変なくらい硬めの非常に健康的な上等なブツをおしりからドロップしてますので


胃腸は僕に似ず健康なようです。


一方娘はと言いますと


こちらもこちらでお気に入りは


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クーリッシュ


というわけでして


どうにもきょうだい揃って冷やしたい欲求がハンパない。


もとい、パない様子。


ただでさえクーリッシュな日が続いてますので、そこまで体の中も冷やさなくても…とは思うのですが、彼らによっては刺激が足りないのでしょう。


そんな中先日


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娘が食べかけのクーリッシュを「もう食べない!」と言って放り投げる、という惨事が発生しました。


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当然宙を舞ったクーリッシュは床に叩きつけられ中身が出てしまっています。


ですが、どことなくこの飛び出た中身が吹き出しのようにも見えましたので


彼(彼女)の気持ちを代弁してみました。


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というわけで



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あの、以上です。