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もうだめかもしれない。

大丈夫ですかと聞かれたら、はい大丈夫ですと言うタイプの人間です。

こどもといっしょという話

こどもの話

ゴールデンウィークなんですけども、基本的には家で過ごすウイークなもので


必然的に子供達と過ごす時間は飛躍的に増えております。


もちろん嬉しいんですけれども、四六時中一緒にいる、というのは夫婦も親子も考えものでして


専業主婦として常日頃子供達といっしょにいる妻に改めて「あんたはエライ」と言ってあげたくなりました。



どんなに娘がかわいいかわいいとわかっていても

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ふと気がつくと先ほどまで食べたいたはずのそうらーめんをなぜかテレビの前にぶちまけていたりする「ここは年末の飲み会会場の外だったかな?」などと惨状を前に現実逃避したくなることもしばしば。ちなみに僕の通勤経路でもだいたい週末の夜、帰り道の排水溝は麺類で賑わっております。


ちなみに、連休の合間に息子は4歳の誕生日を迎えました。


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4歳くらいになると、その後一生に渡って覚えている思い出とかも増えて行く時期なので、今自分の話していることとか、仕草とか、表情とか、そういう一つ一つが彼の今後の人生の中に積み重なって残るんだな、とか思うとちょっとうかつに話せないぞ、とか一瞬思うんですけど


結局その場の思いつきで何でもしゃべってます。自分の父親とかはどうだったんだろうなあ。